271 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/12/03(木) 21:44:41.78 ID:LJx2ChH3O »271 この放射能に対して、世界一厳しい目を持ってるのが日本人です。 原子力を恐れることはないんです。監視の目をいつまでももっていれば
でもまぁ日本人の核アレルギーは異常だよね
メルトダウンは確かに怖いが可能性はかなり低いし
革新的な代替エネルギーがない以上、このエネルギーと
良くも悪くも付き合っていくのが最善だろうに
いや、こういってはなんですが、
日本人の核アレルギーは世界に誇ってもいいんですよ。
だって唯一の被爆国ですから。恐れるというよりも、被爆するとどうなるか?
これを国民レベルで詳しく知ってるのは日本人だけです。
我々の先祖がこの悲惨な経験をしたおかげで、今を生きる自分達が、実を持って
恐怖を知ってるんです。全世界見ても日本だけです。
今日の原子力技術を支えてるのはこの厳しい目なのです。
いまや、日本の原子力技術、設備は、世界から羨望の眼差しをもって見られています。
平和エネルギー利用に最適な手段をいつまでも使うことが出来ます。
だから、ウクライナは、ウォッカを飲めば放射能平気とか言っちゃうんですよw
— チェルノブイリ原発に旅行で行ってきたけど何か質問ある? 働くモノニュース : 人生VIP職人ブログwww
岩田 岩田
いろんなことができるようになっただけに
デバッグの作業は大変だったんでしょうね。
阿部
そうですね。今回はとくに、
「つくる」部分を先に固めておきたかったということもあって、
わりと早い段階でその部分のデバッグを先行して進めてたんです。
そしたらデバッガーの人たちも
どんどんつくるようになって・・・。
岩田
デバッグをしてくれる人たちが
プチゲームをつくる職人になったんですか(笑)。
阿部
もちろん、プチゲームをつくることも
デバッグ作業の一貫なんです。
ところが彼ら、仕事の枠を超えて
どんどん高度なワザを駆使するようになっていったんです。
開発者でさえ「負けた」と思うような
すごいモノをつくるようになったんですね(笑)。
阿部
プログラマーは1人もいないんですけど。
杉岡
あるとき、デバッグチームの1人に
「この動きができないのは問題じゃないでしょうか」
と指摘されたことがあったんです。その時は、
「そこは技術的に難しいので、保留にしましょう」
と返答したんですけど、しばらくたってから
「これとこれを組み合わせたらできました」と
戻ってきたこともありまして。
岩田
どっちがプログラマーなんだ!?(笑)。
一同
(笑)
阿部
だから、今回の『俺』には、
デバッグチームの人たちがつくったプチゲームが
そのまま入っていたりするんです。
スタッフクレジットのなかにも、
デバッガーの方々のそういった人たちの名前が出てます。
畠山
「ゲームデザイン兼デバッグ」として(笑)。
岩田
それはすごいですねえ(笑)。
こんなこと、前例がないんじゃないですか。
杉岡
開発者でなくても、ここまでできるんだというのが、
そのときよくわかりましたね。
阿部
でも、デバッガーの人たちも、
「開発者の人たちの気持ちがわかりました」と言ってくれたんです。
畠山
彼らがつくったプチゲームに対して、
「ここはもっとお客さんのことを考えて
なおしたほうがいいんじゃないでしょうか」と
僕たちが評価してたんです(笑)。
岩田
いつもと真逆じゃないですか(笑)。
一同
(笑)
畠山
そんな指摘をされたデバッガーの人たちが、
「僕らはいつもそんなことを言ってたんですね」と(笑)。
— Touch-DS.jp - 社長が訊く 『メイドイン俺』
杉岡
あるとき、デバッグチームの1人に
「この動きができないのは問題じゃないでしょうか」
と指摘されたことがあったんです。その時は、
「そこは技術的に難しいので、保留にしましょう」
と返答したんですけど、しばらくたってから
「これとこれを組み合わせたらできました」と
戻ってきたこともありまして。
岩田
どっちがプログラマーなんだ!?(笑)。
一同
(笑)
阿部
だから、今回の『俺』には、
デバッグチームの人たちがつくったプチゲームが
そのまま入っていたりするんです。
スタッフクレジットのなかにも、
— Touch-DS.jp - 社長が訊く 『メイドイン俺』
「下足番を命じられたら、日本一の下足番になってみろ。 大切なのは、ただ今、目の前にあることを全力でやりぬくこと。 「環境」のせいにしないでください。 ただひたすら、磨く。 それこそが、何より大切なんですよ。
そうしたら、誰も君を下足番にしておかぬ。」
そうすれば、必ずキリは突き出ます。
「才能」なんて言葉を、言い訳にしないでください。
ただひたすら、今目の前のことを、楽しみつつ、続けていく。
— あなたが評価されない、たった一つの理由。「嚢中の錐」 | 〓 心理学ステーション 〓 世界一セクシーに心理学を学べるサイト
日本では就業率の低下が言われていますが、中国でも事態は同様、あるいはもっと悪いようです。そんなこともあってか、首都北京で仕事をできることのありがたさを、若い人は実感しているかのように思いました。しかし、もう一歩掘り下げると、「何かを作ることの楽しさ」に取り憑かれているとしか思えない情熱でした。日本の制作現場は、納期だとかコストだとかにこだわりすぎているように思われました。もちろんそれらは、仕事の上では重要事項ですが、北京の若いクリエイターは、そんなものは眼中にないようでした。 言い換えると、上に立つ人はクリエイターにそのことを感じさせないような環境を作り、クリエイターは目先の成功などにこだわらないでただひたすら作ることが大事なのかなと思いました。私にも、20年代後半(約20年前になりますが)、家に帰る時間も惜しく、ただひたすらモノ作りが楽しかったことがあります。もし、日本の若いクリエイターがそこまで夢中になる何かがないのなら、それは上に立つ人の責任だと思います。北京の若いクリエイターたちは、売上額や会員数や PV などといったデータには、いい意味で無関心でした。これは実は大切なことで、自分の過去を思い出しても、無欲で作ったモノにこそ、制作の達成感があったと感じます。
— Adobe Edge: 2009年11月 日本の成功事例:Rekoo「サンシャイン牧場」
インドでの生活はインド人も含め苦労が多いです。現実を見たくない、悲惨な生活をしている人がたくさんいます。現実が厳しければ厳しいほど映画にかける夢の期待は大きい。インド人は100円程度の映画の切符を買って2時間ばかりの夢を見に行きます。そんな感覚ではないかと日本人である私は勝手に思ってしまうのです。 だからインド映画は夢がないといけません。物語の途中で急に踊りが入り、映画のストーリーとは全く関係なくパリのエッフェル塔で踊ったり、エジプトのピラミッドでいちゃついたりします。インド映画ファンなら知っているかもしれませんが名古屋城のしゃちほこをバックに踊りを踊った映画もありました。 とにかく現実離れをしていればしているほどインド映画らしく観客が期待する映画になります。
「夢を見ている」という感覚でインド映画を鑑賞すると理解度がアップします。
映画に夢を求めずリアルを求める先進国の人々にはこの感覚が恐らくわかりにくいのではないでしょうか。
— インド映画をインドで見る MDさんのブログ | 旅行ブログ【トラベルコちゃん-旅の情報】



